セルフホスティングはどのように利用するのですか?

まずはフォントを適用したいコンテンツのHTMLとCSSを、ディレクトリ構造を維持したままZIP形式で圧縮します。

マイページへログインし、プラン・オプション設定からセルフホスティングデータ作成メニューよりコンテンツをアップロードいただくと、ディレクトリ構造に合わせてフォント情報を付加した状態のコンテンツが、ZIPファイルでダウンロードいただけます。

ダウンロードしたZIPファイルを解凍し、すべてのファイルを公開サーバーにアップロードしてください。

ご注意:アップロードするコンテンツファイルにはHTML, CSS以外のファイルも含めることはできますが、html, htm, css以外の拡張子のファイルについてはフォント情報付加時に削除されます。

ご注意ください。 また、アップロードは10MBの容量制限がございます。

画像データなど、容量が大きく、Webフォントの適用が不要なデータはあらかじめ除外してアップロードすることをおすすめいたします。

【重要なお知らせ】

TypeSquareご利用プランの見直しに伴い、 「セルフホスティングプラン」の新規受付を2019年8月30日(金)にて終了いたしました。

また、MORISAWA PASSPORTプランのセルフホスティングにつきましても2020年2月29日(土)契約満了分の更新をもって、更新を終了いたします。

ご利用中のお客様は、契約終了日までにクラウド配信への移行をお願いいたします。
導入方法についてはこちらよりご確認ください。

※TypeSquare APIは、スタンダードプランII、MORISAWA PASSPORTプランにてご利用いただけます。